
テキストを利用して、ウェーブラインをつくります。
とってもかんたんで、カラーをいじれば、表情も変わってくるので、つかえるんじゃないかと。
とってもかんたんで、カラーをいじれば、表情も変わってくるので、つかえるんじゃないかと。

テキストで波線を表示

まずは、テキスト入力で、波線を表示させます。
フォントは、MSゴシック。
表示させたら、上部コマンドラインの「テキスト→アウトライン」を選択して、図形化しておきます。
フォントは、MSゴシック。
表示させたら、上部コマンドラインの「テキスト→アウトライン」を選択して、図形化しておきます。
重ねていく

つぎに、コピペして、右肩上がりに、重ねていきます。
最初は、3つぐらいで、OKかな。
それから、全部選択して、コマンドラインから「修正→パスの結合→パスの結合」を選択。
最初は、3つぐらいで、OKかな。
それから、全部選択して、コマンドラインから「修正→パスの結合→パスの結合」を選択。

回転させて、まっすぐに

こうしてできあがった波線を、回転ツールをつかって、まっすぐにしてあげます。
あとは、必要な長さまで、STEP2の方法で、重ねて、結合してあげます。
あとは、必要な長さまで、STEP2の方法で、重ねて、結合してあげます。
好みで調整する

もうちょっと、ゆるやかにしたい場合は、縮小ツールなどをつかって、縦幅を縮めたり、拡大ツールで、横幅を伸ばしてあげます。
カラーはお好みで。
カラーはお好みで。

こういった、テキストを利用すると、
かんたんに、図形をつくれるので、便利だと思います。
まだまだ、たくさんあると思うので、いろいろ探してみましょー。^^

