

加工前の画像
©写真素材-PHOTO LIBRARY-

前のページのマスクという技術をつかい、
鳥さんの画像から、鳥のモチーフを作ってみました。
マスクはいろいろ遊べて、1番たのしい加工方法だなぁ(笑)
例では、ちょっと大きめに作ってありますが、これを縮小すれば、
ページのアクセントにもなりますし、使いやすくなると思います。
別にこのまま使って、印象を強くしても、ぜんぜん嫌味じゃないと思うし。
・・・・加工は、ちょっと手間がかかりますけども(笑)
■モチーフをつくる方法(Fireworks編)
まずは、写真を読み込んでください。
写真の傾向としては、輪郭を一筆書きできるような写真がやりやすいと思います。
写真を読み込んだら、左のツールバーから、ペンツールを選択。
このツールは、点をうって、その間を線でつないでくれます。
これをつかって、対象の輪郭をなぞっていき、
始点と終点をつなげたら、モチーフの図形が出来上がります。
ちょっと、微妙なところがあったら、ダイレクト選択ツール(白い矢印)で、
形を微調整できますので、とりあえず、輪郭をなぞっていきましょう。
全体的に丸みがほしい時は、上部コマンドラインの、
「修正→パスの操作→単純化」で、適用量1〜3に設定してやれば、
ほんのり丸くなっていきます。
ここまでで、モチーフの図形は完成ですが、例のようにちょっと変化をつけたい場合は、
下部のプロパティ欄の設定(カラーとかエフェクト)をいじればOK。
表現の幅がホントに広いので、迷っちゃうかもしれないけど、
そのぶん楽しめる加工方法です。
ちなみに、この図形と、写真をマスクにすれば、鳥さんだけが表示される、
写真画像になります。
鳥さんの画像から、鳥のモチーフを作ってみました。
マスクはいろいろ遊べて、1番たのしい加工方法だなぁ(笑)
例では、ちょっと大きめに作ってありますが、これを縮小すれば、
ページのアクセントにもなりますし、使いやすくなると思います。
別にこのまま使って、印象を強くしても、ぜんぜん嫌味じゃないと思うし。
・・・・加工は、ちょっと手間がかかりますけども(笑)
■モチーフをつくる方法(Fireworks編)
まずは、写真を読み込んでください。
写真の傾向としては、輪郭を一筆書きできるような写真がやりやすいと思います。
写真を読み込んだら、左のツールバーから、ペンツールを選択。
このツールは、点をうって、その間を線でつないでくれます。
これをつかって、対象の輪郭をなぞっていき、
始点と終点をつなげたら、モチーフの図形が出来上がります。
ちょっと、微妙なところがあったら、ダイレクト選択ツール(白い矢印)で、
形を微調整できますので、とりあえず、輪郭をなぞっていきましょう。
全体的に丸みがほしい時は、上部コマンドラインの、
「修正→パスの操作→単純化」で、適用量1〜3に設定してやれば、
ほんのり丸くなっていきます。
ここまでで、モチーフの図形は完成ですが、例のようにちょっと変化をつけたい場合は、
下部のプロパティ欄の設定(カラーとかエフェクト)をいじればOK。
表現の幅がホントに広いので、迷っちゃうかもしれないけど、
そのぶん楽しめる加工方法です。
ちなみに、この図形と、写真をマスクにすれば、鳥さんだけが表示される、
写真画像になります。

